So-net無料ブログ作成
検索選択

ホニャララ率を計算すると [釣り雑感]

 ご存じかと思いますが私は釣果データ家計簿かな?笑)を蓄積しています。ちょっと今年のここまでの乗合船での釣果データからホニャララ率を計算をしてみました。するとその数字からも今年の東京湾の絶好調ぶりがハッキリわかりました。東京湾で1年を通して乗合船で1束平均の釣果を達成するのは簡単なことではないです。私の場合は2本竿以内、各竿2本針以内のごく普通の数釣りスタイルの制限内でということです。乗合船ですから明文化された竿数と針数の制限はないですが、多ければ釣果が比例して伸びるものではないです。 [制限が無い]=[何でも有り] ではないことは乗合船では常識ですけどね。


95.8% (23/24)
 まず最初の数字はズバリ「束釣率」です。アレッ!24回しか乗合船に乗ってないの?と見るとこはそこじゃないです。(笑)まあ、ここまでそんなもんです。24回のうち3回は半日船です。半日船を除いて日中船だけなら「束釣率」100%なわけです。普通は3時間程度の実釣時間の半日船で束はそれなりに難しいのに2/3であるわけだし、日中船だって気象条件が悪ければ束割れする日があっても不思議ではありませんが割れない。これは魚影が濃いおかげです。

52.2% (12/23)
 束アップがその日の一つの目標ですが、魚影が濃いおかげで束釣りも束チョイではなく大きく超えるわけで「150尾アップ率」が高くなるわけです。

43.5% (10/23)
 さらに「170尾アップ率」がこんなにあるなんてなかなかないことです。

21.7% (5/23)
 もうお分かりですか?これは「2束アップ率」です。

 いろんな時期に湾奥全域のいろんな場所へ、常にその時期で一番数が釣れる場所を追いか続けての釣果ではないわけですから、今年の魚影は湾奥全域ですごいってことです。


 最後に率ではない数字を二つ並べます。

164尾:これは束釣りした23回の平均値です。

136尾:全釣行の平均値です。数釣りではない大会や半日等のまあ普通は束釣りしない釣行の、時間が短時間であろうとも同じ1回としてカウントしての平均値です。


常にその時期で一番数が釣れる場所を追いか続けてたら、ここに計算した全ての数字(ん~異常に高い数字なのに)がもっと上がってしまうのも確実なわけです。恐るべし。(笑)


よろしければ↓もクリックしていただけますか?
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ
にほんブログ村

コメント(2) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

230918/金沢八景・荒川屋/151尾 [シロギス釣行記]

9月18日(日): 金沢八景・荒川屋
中潮:満潮8:02→満潮13:30、潮色:澄み(真っ青ではないけど澄み)
天候:晴れ、風:南(4~8m、午後からやや強め)
釣座:右舷ミヨシ(乗船者:8人、片舷4人ずつ)
釣果:シロギス13~23cm、151尾(竿頭)

今日の釣りは充実度抜群でした。1本竿の釣りで非常に良いイメージのマッチングができて、バシバシと釣れ攻略成功という感じでやれました。その結果、近くのお客さんは首をひねりっぱなし的?にさせてしまったかもしれません。中の瀬を攻めていた船(特に見える範囲にいた船)からしても、この数は相当に異常だと思われているかもしれません。

8時出船でまずは近場(沖の根ブイの北側、水深20m前後)から様子見です。2本竿天秤仕掛け(ハリス:フロロカーボン1号、振分け30/60cmまたは枝針式60cm、針:キスススペシャル8号)で開始から2連発、その後はしばし沈黙でした。潮止まり時間帯で南風もある程度吹いてるので船はトモに下がります。じっくり流しているとポチポチ程度は型をだします。潮止まりのせいもあるでしょうがアタリは小さく吸い込みも弱く、掛からないものすっぽ抜けるものが3,4回あったでしょう。前週の食いとはまったく変わって難しくなっています。アタリは多くはないですが潮さえ来ればそこそこ釣れそうな感触で10尾釣ったところで、1流し30分ほどで中の瀬への移動が告げられました。船中全体ではほとんど釣れてないんですよ。

9:10、中の瀬Bブイの東側(瀬のほぼ中央)の18m前後で再開しました。入れっぱなからパラパラと釣れます。長くは続きませんが基本的に投げて探りを入れていれば断続的にポツポツ釣れます。潮はまだ下潮になっていません。停泊船を見ているとじわじわっとトモへ下がっています。まあ時速20尾凸凹のペースは維持できるような釣れ具合でした。この週中はずいぶんと食い気が落ちてきて釣果も下降の一途だったので、もっと厳しい状況を想定していましたがこれなら束はクリアできると感じました。10時前までトモ流しになっていてこれぐらい釣れれば真の下潮になればツッコミの潮先なので束はとどきます。そのぐらいに十分魚はいると感じながらの釣りでした

ただし、朝の場所もそうでしたが1日通してアタリは小さく掛かりが浅いわけです。アタリの出し方が合わないとアタリすらほとんどないという状態に陥ってしまいます。はっきり言えば落ちギスの対処と心構えで釣らないと、当日の食い方ではまとまった数は絶対に釣れません。今日の対処としては、2本竿ではありますが基本的に投げて手持ちの1本竿で釣る。ラインテンションをキープして止めを入れつつゆっくり低く横の誘い(ハリスが張ってる状態を続けるイメージ)、誘いも小さいアタリやモタレを感じられるようにゼロテンションから穂先をオモリで曲げていくぐらいのソフトな聞きを入れてオモリの動きだしもソフトにして、小さいアタリやモタレ感じたらそのままゆっくり聞いていくと、ようやくやや強度が増してきて普通程度の強度のアタリになってきます。この間の操作を雑にやったりテンションが抜けていたりすると最初の小さいアタリやモタレなんかでないので、最初の微アタリがでたらそこからさらにラインテンションキープでアタリを作ってしまうようにやりました。早合わせすると抜けちゃいます。2本竿の片方で掛けて(掛けたつもりでも、掛かりが浅いか完全に掛かってない傾向なので)ダブル狙いの置き竿にして、ローテーションパターンにもっていこうとするといなくなっちゃう傾向でした。1本で丁寧にアタリを感じて掛けていくような釣りをしないとダメでした。速い誘いと高さの誘いは意味なし、偶然に掛かるだけです。

10時過ぎからようやくだんだんと船が突っ込みになって連発が長めになってきました。昼前後が下潮時間帯では一番よかったです。下潮ツッコミでめいっぱい飛ばしてお昼で85尾、12:40で1束クリアしました。

人数は少ないですが置竿になっている竿のラインコントロールをしっかりしてもたまにオマケ程度しか釣れません。ラインコントロールするというのはなるべく船下にラインを立ててオモリを浮かしてたまに誘いを入れて釣ることを意味します。こうすると仕掛けは船で適度に動きますが、今日の食いでは逆にエサが動き過ぎて(風波も少々あり)キスがついてこれません。追って一気にバックりと吸い込むような活性ではないってことです。今日は横のゆっくり誘いなので船下はあまり有効ではなかったです。オモリを置いてきぼりにするようにラインを払い出し方向で調整キープ(単純にラインをだすだけじゃダメでしょうが)すればもう少しは釣れますが、オマツリゼロミッションを達成すべく潮先ではそういう釣りはしません。横のゆっくり誘いに合うライン角度を作って釣る。だから1本で手持で確実に単発で釣っていきます。1本竿が妥当な日でした。置き竿は放置気味であてにせずでたまにオマケだけでしたね。もちろん投げて濃い筋を探し当てた時はそこへ流れたら船下もパラパラぐらいの連発はあるので2本竿で狙いましたけどね。

束釣ってから潮止まり時間をまたいだ1時間ぐらいは今日のなかでさらに厳しめだったこともあり、しばらく1本でやりました。そのほうがアタリは少なくても確実に釣れてたまにいいところは速攻3,4連発が断続的にあっていい感じに楽しかったです。 14:00前後から上潮になったようでややアタリも増えてきました。少し数を上乗せしようとまた2本竿でやっていると、14:30前後にダブル4連、単、ダブルで一気に11尾(6打数11連続安打)とか、今日なら驚きの瞬間プチ入れ食いで釣れたりすることもありました。 この後は帰りまで順調にポチポチ釣れて、今日は定時の終了で151尾でした。出る前の予想をはるかに超える釣果になりました。

船中釣果は8人で30~151尾、2番手89尾(左トモ)、3番62尾(左ミヨシ)でした。50~60尾釣っていれば周囲の日中船の竿頭と同等でしたよ。

鮫3本、サバフグ1尾捕獲(ハリス切れ7本)、チャリコ6枚(一度はダブル)、トラギス、メゴチ、パックンチョもそこそこに混じりました。鮫とサバフグ(所々)がいるので光物系のオモリや仕掛けは使わないほうが無難です。

私も1月ぶりの中の瀬でしたけど、もう完全にお盆の時期の食いのイメージではないですよ。アタリの出方が落差ありすぎです。落ちギスモードでテンションかけた釣りを基本的にやらないと、緩めたらアタリでてこないかもしれませんよ。

よろしければ↓もクリックしていただけますか?
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ
にほんブログ村

コメント(6) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

西側浅場の魚影ランキング [釣り雑感]

ちょっと前に「東側浅場の魚影ランキング」を発表したので、ついでに「西側浅場の魚影ランキング」も発表しましょう。だってすごく簡単に決まりですから。(笑)

ズバリ発表します。今年、平成23年が群を抜いてNo.1です。

以下に釣果を並べてみました。

5月 3日 「八景・荒川屋」 171尾 小柴沖
5月 8日 「八景・荒川屋」 173尾 小柴沖
5月15日 「磯子・根岸丸」 177尾 富岡~小柴沖
5月22日 「八景・荒川屋」 173尾 小柴沖
7月10日 「磯子・根岸丸」 203尾 富岡~小柴沖
7月29日 「八景・荒川屋」 151尾 小柴沖
9月11日 「八景・荒川屋」 201尾 小柴沖

 まず、客観的に全体を見て西側浅場(準浅場)の釣果ではないです。GW前後の早い時期から170尾台なんてまず普通はないですし、頻繁になんてこれまたないことです。5月15日はお約束の大型探索走り丸モードですから、数いたところを粘れば2束でした。5月22日は南西強風の悪条件で14:30までですから、これも普通の天候なら2束でした。
 6月がベストシーズンですが大会を転戦していて乗合船の釣果はないです。この前後の様子からして数釣りモードで攻めたら相当釣れたでしょうね。
 7月中旬ぐらいまでは普通にまだベストシーズンです。10日は大型視野に入れてあちこちやりながら、とうとう残業して2束達成でした。西側浅場で2束は考えたことないですよ。下旬になると水温上昇とともにだんだん釣れなくなるのが普通です。それでも、29日に151尾釣れた。
 8月は西側でやっていません。9月は普通は中の瀬とかのほうが普通は数はまとまる傾向ですが、あれよあれよの2束でした。濃い場所を攻めきっていればさらに爆釣でした。9月ですからねぇ。今期の魚影がものすごかったからこそです。

No.2以下はデータを調べてから書き足します。

よろしければ↓もクリックしていただけますか?
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ
にほんブログ村

コメント(7) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

230911/金沢八景・荒川屋/201尾  [シロギス釣行記]

9月11日(日): 金沢八景・荒川屋
大潮:干潮10:25→満潮16:50、潮色:薄濁り
天候:曇り後~晴れ、風:東~南東(0~3m)
釣座:右舷トモ(乗船者:11人)
釣果:シロギス13~23cm、201尾(竿頭)

 5:30までに船宿に到着した常連さん3名(Hさん、Uさん、私)で釣座抽選(両トモと右ミヨシ)です。内輪のローカルルールみたいな楽しみですから皆さんはお気になさらずどうぞ。先着順に座席札で好きなところ選ぶシステムですからね。抽選の結果はいつもどおりに右トモでした。Hさん左トモ、Uさんが右ミヨシと、なんか以前にも抽選してこの配置だったね。(爆)左ミヨシにTさん、私の隣には1月前と同じくカレイ常連のCさん、左トモ2番に週末常連のHさんが来てプチ大会開催かと一瞬思ったけど、台風が来て先週はお休みして漁港大会以来のシロギス釣りなので、それぞれにおもいっきり釣りましょうというムードでしたね。

 思いは通じすぎて?爆釣201尾でした。9月の小柴沖ですよ。それも、途中で釣れていた場所から他の場所の様子見もしてきてですよ。内容濃く楽しく充実した釣りでした。

 貞光船長は最近好調の中の瀬ではなく近場からやるそうです。近場がダメなら中の瀬ということでしょう。探検隊はいざ近場へ。8:15すぎに3号地の15m前後で開始しました。2本竿、片天秤2本針(メインは全長60cmの枝針式、たまに振分け30/60cm、ハリス1号、針はキススペシャル8号)でやりました。
朝から1日ほぼ無風ぐらいのべた凪でした。ほぼ東を向いて横流し、下潮残りの時間帯で潮は十分な流れでした。探るうちに「コン」と明確とはいえないアタリがきてその直後はアタリが続きませんが、明らかにキスのアタリなので聞き合わせにいくとグッと乗りました。夏場までの盛期とは違って落ちギスに近いような食い方です。この場所は探りながら10分程で3尾釣って終わりでした。
 
 潮も適度にまだあるのでやや北に押し上げて仕切り直すと始まりました。20m前後投げてラインテンションキープして止め待ち、速く誘い過ぎず連続的に誘い続けずにラインテンションキープして止め待ち、これでほぼ投入ごとにアタリがだせました。船下はどうもアタリが出にくい感じでした。アタリは小さ目がほとんどで、しっかりラインテンションを掛け続けて、しっかり聞き合わせで乗せて巻き合わせぐらいの感覚でやりました。ダブルも多かったですよ。単発でも上針にほとんど掛かるので釣りも理想的に合っているでしょう。フォールで即アタリはほとんどなし、いきなり強いアタリで向こう合わせ的に掛かってくれるような食い方もほとんどなし、魚は十分に濃いけど食い気は秋モードでじっとしてエサ待ちで一気には飛びつかない感じでした。

 ここでゴングが鳴ってから序盤1時間のペースは時速60尾ぐらいだったでしょう。潮止まり10:25前後に向かって失速するのは目に見えていたのでムチもいれていましたが、ダブルも多く絶好調でした。この場所近辺を流し替えてややペースダウンはしたといっても好調はキープできました。メゴチ等の外道が多少混じるようになったし、船の動きを見ていても潮止まりになってきていました。船の動きが遅くなった分だけ、多少アタリが途切れますが探りながらやっていればまたプチ入れ食いかパラパラ連発が断続的にありました。全然失速するというまでの気配がない感じでした。そんなこんなで10:35には1束に到達しました。10:50で108尾、一応時間通りの干潮時刻は過ぎて船中のアタリも今一だったのか?まあ今後の場所も様子見でしょうね。上潮がはやくあたる場所へ南下しました。

 11:00から沖の根ブイの南側です。20m前後の水深に入れた入れっぱなだけはパラパラ数尾釣れましたが流し込むと沈黙がしばらく続きました。上潮が流れて来てさらに下げた位置からブイに向かって左舷から流し込むと、ひとしきり良い場所に入りました。ここでの食いが今日1日の中では一番簡単=活性の高い食い方でした。左舷から食いだして、船の動いた分でさあ右舷も食うぞと思う間もなくアタリ、右舷はやや払っていく位置で待っていれば明確なアタリがでましたし、時にはリアクションバイト的(というかエサを吸い込んで待ってるようなのも)なのもありでしたから、待ちのタイミングをとって聞きあげればゴンゴンでした。型も20cm前後が揃っていました。もう一度まわり直して流し込みましたがパラ程度しかなく売り切れたかな?船長曰く「食う水深の幅が狭い」とのことです。まあ場所はチェックできたので次の場所へ。

 横須賀沖、秋から初冬にここ何年かやっている西側のプレ落ちみたいな場所です。沖側からやりましたがここは完全にスカでした。もう少し際よりに入れたらこちらはポチ程度、単発、時に2連発と釣れましたが、魚の濃さはまだないようでした。7,8尾釣れたでしょう。ここまで148尾と、もうすでに9月の西側の釣果とは常識では思えない数になっていますが、まだ13時過ぎじゃないですか。最後はやはり今日一番の魚影があった3号地に戻りました。

 13:15に朝一の近辺から上潮で北に流れる予定でしたが、中盤にやっていた場所の感じからするとこちらは思ったほどには流れては行きませんでした。潮っ気が物足らないけどパラパラと釣れます。朝の下潮時よりは誘いのメリハリを強めにしてやらないとアタリはでにくい感じではありました。ダブルは減りましたけどいたって順調な釣れ具合でした。型も朝のうち(中型主体)より平均一回り大きめで20cm凸凹主体でした。船が流れにくいぶんだけ船長は濃いところをじっくり練ってくれるので、その操船をうまく利用して左舷のつれ具合を見てはいここでという感じで順番待ちしてのプチ連発がありました。非常に楽しい釣りです。

 さて、終盤も大詰めで2束に届くのか?14:45ちょっとやや長めに間が空きました。14:50にあと10分コールで191尾でした。今日は風がなくかなり暑さを感じつつの釣りでしたから、食いも一服してきたので船長に「190台でも定時で終わって帰りましょうね。」と言いました。するとあら不思議、今日は魚が空気を読まないというかなんというか、(笑)またパラパラときてダブルが1回あってポンポンと6尾釣れて197尾になっちゃいました。間もなく15:00のこの10分弱の間になんと、上針にキスと下針に15cm級の小型マコガレイの混合ダブルスが2回という奇跡のようなことがありました。(笑)船長も「もう2,3尾でしょ。釣っちゃってください。」ということになっちゃいました。(笑)15:00チョイ過ぎぐらいに199尾まできて、ここで最後の1尾がなかなか釣れないなんてことがありがちですがわりとあっさり釣れました。そして終了コールで片付けに入りつつ渋とく1尾追加で201尾、めでたしめでたし、15:05ですから残業とも言えないでしょう。探検隊、任務完了でございました。(爆)

 Hさん181尾、Tさん126尾、Uさん122尾と11人中4人が束釣りでした。

 3号地でずっとやらなくてよかったかもしれません。妙な安堵感があったりして。9月でこのぐらいの食い方でこの数になるのは、魚影の濃さのなにものでもありません。西側(小柴、富岡周辺)の魚影としては私の知っている限りの過去の範囲で今年の魚影は半端なくずば抜けて最高です。

よろしければ↓もクリックしていただけますか?
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ
にほんブログ村


コメント(7) 
共通テーマ:趣味・カルチャー