第12回荒川屋年末シロギス釣り大会:総合8位 [シロギス釣行記]
凪で絶好の釣り日和に恵まれました。釣り座は絶好ではないくじ運で胴の間、右舷前から5番目ゆるくないのでした。82尾釣れるんですよ胴の間でラインを交わすのに苦労しながらも。
船中では85尾が2人(右トモと左ミヨシ)で結局のところ重量も逆転なく船中3位で総合では8位でした。どうせ胴の間ならトモから5番目のほうがいろんな意味で絶対良かった右舷でした。じゃなきゃミヨシがよかったでしょうね。もうひと踏ん張りできればよかかったけど、まあ十分に善戦したでしょう。
釣りのほうは後ほどアップします。
12月11日(日):金沢八景・荒川屋
題潮:満潮5:50→干潮11:17 潮色:薄濁り
天候:晴/風:北のち東(1~3m)
釣果:シロギス12~22cm、82尾
抽選番号は「1—9」1号船(池島船長)、昨年に続いて胴の間で頑張れというポジションでした。8:20に小柴沖(沖の根ブイ南)に3船ほぼ同じ周りで開始しました。水深は31mです。風は北の微風、この辺は北風と南西がぶつかって非常に穏やかな海でした。天秤に枝針式60cmでやりました。
第1投は船下速攻狙いでアタリがきて1尾ゲット、第2投はすでに船下にラインが厚く入っているので正面へ投げてシェイクで誘ってハリスを張る程度に聞くとアタリがきてこれがダブルと幸先よくスタートです。序盤は潮がまったく動いていませんが、シェイク等で誘いを入れるとけっこう魚のさわりがあって、誘いパターンもマッチしてこの潮でこのぐらい釣れたら十分に好調といえるぐらいでした。周りよりは明らかに釣れています。
開始1時間ほどしてからやや潮が流れてトモ流しです。するとトモ側中心に全体的に魚がまわるような釣れ方になってきました。魚影は濃いです。と同時に朝のうちのようにあまり誘わずにおとなしい釣り方、フォールの触りに注意して、ハリスを張るだけの誘いで止め待ちからスローに聞いて、微妙なアタリを掛けていくような感じになりました。
慣れない人は80cm前後の仕掛けで錘を底に着けてじっとして食い込んだアタリになってから釣るというパターンでもいいし、胴突きもゼロテンションから船の動きでテンションが掛かって誘いになり、グイグイのアタリになってから合わせるぐらいでも釣れていました。
11:00近くになって潮止まり時間どおりに食い気が落ちたのか船中の出方は鈍りました。私の釣座がちょうどトイレの通路の位置なので皆さんトイレのついでに様子見にきます。「もう1束ですか?」ってこれにはまいったな見事な口撃でした。でも軽い教育的指導料でお茶をせしめておきました。(爆)潮が止まっている時こそ勝負と言い聞かせ頑張りましょう。より丁寧な釣りを心がけ、一時は船下で連発をしてパラパラと稼がせてもらいました。スローな上下の誘い(錘を20cm程度浮かす下げる)の中で触りを取って掛けていきます。でも大会ですから当然みなさん真似して船下を攻め始めますよね。同じようには釣れませんが仕掛けが多く入るプレッシャーでアタリは遠くなりますね。
12:00前後からさらに全体は沈滞ムードかな?この辺がほんとの潮どまりだったように感じました。だんだんと船は北東から東まで向いて落ちつきました。あとは上潮待ちで、そこまでは我慢で探りながらポチ程度でも耐えるしかないです。30分ほど胴突き仕掛けを試しましたが天秤との有意差は感じず、どちらも釣れました。潮もないのでやや深めで35m前後(37mまで)も流して潮待ちです。潮の変化は13:00過ぎてからでした。上っ面がやや流れて左舷へヨコタに動きました。ここでおでましになったのが定番外道のイシモチでした。私は運よく回避できましたが、船中でパラパラと食っていました。
シロギスの食いは上向かないですが、船が少し動いているので群れに当ればパラパラと釣れますが、午前中よりアタリが遅いので待ちがやや長めでペースは上がらず食い込みが浅くなってバレるのも何尾かありました。そして14:00終了になりました。
釣果は82尾でした。右トモのN田さん(総合準優勝)と左ミヨシSさん(総合5位)が85尾の同数で本船の竿頭でした。私は2番手(総合8位)、右トモ4番のW辺さん(総合9位)が80尾と続きました。けっこう本船が一番の船内接戦でトモ側二人は見えるので熱い戦いでした。午前中の潮流で釣れ方を見ていると右トモは順当ですね。左ミヨシはいつもの慣れた席でいつもの釣り方でしたね。魚影が濃いので今日の全体の魚の食い気、釣れ方、数なら4隅は有利なのは確かですけど、実力があってその実力をこの日に合わせられないとコケちゃいますよ。釣れてる数ほどにはわかってる人には楽に食わせてるわけではなく、わかってなくても上手く待てて釣っている人は午前中の潮先寄り(トモ側)なら40~50尾は釣れちゃうような群れの濃さでしたね。
全体の成績は、3号船の右トモ2番目の高位置に座った「八景胴の間愛好会」のH野さんが、今日はあまり胴の間ではない釣り座でしたが、見事に全体で唯一の束(101尾)で初優勝しました。おめでとうございます。2号船はトモ側が今一はまらない、ミヨシも手が合わなかったようで、胴の間のI上さんが91尾でブッチギリの船1で総合三位でした。胴の間だって全然釣れるんですよ技術と執念があればね。一応、暗に自分のことも言ってるんです。(笑)公式発表の釣り座と数をじっくり見ればそれがわかります。
来年、また頑張ります。
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船中では85尾が2人(右トモと左ミヨシ)で結局のところ重量も逆転なく船中3位で総合では8位でした。どうせ胴の間ならトモから5番目のほうがいろんな意味で絶対良かった右舷でした。じゃなきゃミヨシがよかったでしょうね。もうひと踏ん張りできればよかかったけど、まあ十分に善戦したでしょう。
釣りのほうは後ほどアップします。
12月11日(日):金沢八景・荒川屋
題潮:満潮5:50→干潮11:17 潮色:薄濁り
天候:晴/風:北のち東(1~3m)
釣果:シロギス12~22cm、82尾
抽選番号は「1—9」1号船(池島船長)、昨年に続いて胴の間で頑張れというポジションでした。8:20に小柴沖(沖の根ブイ南)に3船ほぼ同じ周りで開始しました。水深は31mです。風は北の微風、この辺は北風と南西がぶつかって非常に穏やかな海でした。天秤に枝針式60cmでやりました。
第1投は船下速攻狙いでアタリがきて1尾ゲット、第2投はすでに船下にラインが厚く入っているので正面へ投げてシェイクで誘ってハリスを張る程度に聞くとアタリがきてこれがダブルと幸先よくスタートです。序盤は潮がまったく動いていませんが、シェイク等で誘いを入れるとけっこう魚のさわりがあって、誘いパターンもマッチしてこの潮でこのぐらい釣れたら十分に好調といえるぐらいでした。周りよりは明らかに釣れています。
開始1時間ほどしてからやや潮が流れてトモ流しです。するとトモ側中心に全体的に魚がまわるような釣れ方になってきました。魚影は濃いです。と同時に朝のうちのようにあまり誘わずにおとなしい釣り方、フォールの触りに注意して、ハリスを張るだけの誘いで止め待ちからスローに聞いて、微妙なアタリを掛けていくような感じになりました。
慣れない人は80cm前後の仕掛けで錘を底に着けてじっとして食い込んだアタリになってから釣るというパターンでもいいし、胴突きもゼロテンションから船の動きでテンションが掛かって誘いになり、グイグイのアタリになってから合わせるぐらいでも釣れていました。
11:00近くになって潮止まり時間どおりに食い気が落ちたのか船中の出方は鈍りました。私の釣座がちょうどトイレの通路の位置なので皆さんトイレのついでに様子見にきます。「もう1束ですか?」ってこれにはまいったな見事な口撃でした。でも軽い教育的指導料でお茶をせしめておきました。(爆)潮が止まっている時こそ勝負と言い聞かせ頑張りましょう。より丁寧な釣りを心がけ、一時は船下で連発をしてパラパラと稼がせてもらいました。スローな上下の誘い(錘を20cm程度浮かす下げる)の中で触りを取って掛けていきます。でも大会ですから当然みなさん真似して船下を攻め始めますよね。同じようには釣れませんが仕掛けが多く入るプレッシャーでアタリは遠くなりますね。
12:00前後からさらに全体は沈滞ムードかな?この辺がほんとの潮どまりだったように感じました。だんだんと船は北東から東まで向いて落ちつきました。あとは上潮待ちで、そこまでは我慢で探りながらポチ程度でも耐えるしかないです。30分ほど胴突き仕掛けを試しましたが天秤との有意差は感じず、どちらも釣れました。潮もないのでやや深めで35m前後(37mまで)も流して潮待ちです。潮の変化は13:00過ぎてからでした。上っ面がやや流れて左舷へヨコタに動きました。ここでおでましになったのが定番外道のイシモチでした。私は運よく回避できましたが、船中でパラパラと食っていました。
シロギスの食いは上向かないですが、船が少し動いているので群れに当ればパラパラと釣れますが、午前中よりアタリが遅いので待ちがやや長めでペースは上がらず食い込みが浅くなってバレるのも何尾かありました。そして14:00終了になりました。
釣果は82尾でした。右トモのN田さん(総合準優勝)と左ミヨシSさん(総合5位)が85尾の同数で本船の竿頭でした。私は2番手(総合8位)、右トモ4番のW辺さん(総合9位)が80尾と続きました。けっこう本船が一番の船内接戦でトモ側二人は見えるので熱い戦いでした。午前中の潮流で釣れ方を見ていると右トモは順当ですね。左ミヨシはいつもの慣れた席でいつもの釣り方でしたね。魚影が濃いので今日の全体の魚の食い気、釣れ方、数なら4隅は有利なのは確かですけど、実力があってその実力をこの日に合わせられないとコケちゃいますよ。釣れてる数ほどにはわかってる人には楽に食わせてるわけではなく、わかってなくても上手く待てて釣っている人は午前中の潮先寄り(トモ側)なら40~50尾は釣れちゃうような群れの濃さでしたね。
全体の成績は、3号船の右トモ2番目の高位置に座った「八景胴の間愛好会」のH野さんが、今日はあまり胴の間ではない釣り座でしたが、見事に全体で唯一の束(101尾)で初優勝しました。おめでとうございます。2号船はトモ側が今一はまらない、ミヨシも手が合わなかったようで、胴の間のI上さんが91尾でブッチギリの船1で総合三位でした。胴の間だって全然釣れるんですよ技術と執念があればね。一応、暗に自分のことも言ってるんです。(笑)公式発表の釣り座と数をじっくり見ればそれがわかります。
来年、また頑張ります。
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大会参加お疲れ様でした。
胴の間でライントラブルを避けながらの82尾は立派です。
天候にも恵まれ皆さん楽しまれたのではないでしょうか。
17日から葛西橋がシロギスに切り替わります。
天気を見ながら出かけたいと思います。
by ヒデ (2011-12-12 06:59)
シロギスさんへ
年末大会お疲れ様でした。
また、総合8位おめでとうございま~す!この大会で総合10位以内に入ることの難しさ十分理解しています。また連続して10位以内をキープするのは非常に大変です。本当におめでとうございました!!
それにしても1年早いです。あっという間の1年でした。昨年この大会を最後に皆さんともお会いしていません懐かしいです。年末大会のあの雰囲気最高でしたね!少しホームシックにかかりそうです。一時帰国した時は釣りまくるぞ~!!
by インドネシアの父 (2011-12-12 19:30)
ヒデさん
楽しかったですよ。良い緊張感を楽しみながら自分に気合を入れて釣りました。最高のできなら+10尾近くあるでしょうが、やるだけはやった結果です。
葛西橋も転向ですね。今のところ小柴周辺なので、中の瀬のどこかを探してくれるといいですね。
by Shirogisu (2011-12-13 00:12)
インドネシアの父さん
ありがとうございます。
そこですそこ、流石にわかる人は違うなぁ。わかっていただけて嬉しいです。その日の運命を受け入れてめいっぱいやる。それだけです。それで勝てれば最高です。
確か、総重量制になって10回目の大会です。最高は準優勝(108尾釣って、別船も108同数で重量負け)、なんだ船1回しかないとも言えるけど、そうは問屋が卸しませんものね。ある年の南西風の大シケで猿島に逃げた時は1隻しか狭い溝のポイントに入れずその船の独占状態、流石にその時は他2隻に乗ってたのでベスト10圏外でしたが。8回ベスト10入りしてるんですよ。1回は11位(たぶんこれは船3かな?平均重量が低めで)です。胴の間で束釣りして平均重量低目で総合5位なんてのもありましたね。立派な成績でしょ。と自分で言ってみます。一回優勝したいなぁ。(笑)
帰国時は思いっきり釣りまくってください。皆に休みとらせてプチ大会を開きましょうか?いやマジで。(爆)
by Shirogisu (2011-12-13 00:24)
お疲れ様です
相変わらず凄腕ですね。 おめでとうございます
それに何時もながら的確な分析力。 恐れ入りました(^^)
キス、やりたい~!でもヒラメもカワハギも・・
だから上手くならないんですよね~
by 小物だいすき! (2011-12-13 01:38)
お疲れ様でした。
自分も来年こそは参加してみたいです。
それまでひたすら胴の間で修業します(笑)。
最近日曜が休みになったので(いつまで日曜休めるかわかりませんが)
トップクラスの洗礼を浴びてレベルアップを目指したいです。
その前に風邪を治さないと…今年の風邪はしつこいです。
by コシチャー (2011-12-13 02:04)
お疲れ様でした。
ど真ん中でオマツリ避けながらだとどうしてもリズムが作りづらいですよね。
そんな中キッチリベスト10入りは流石でした。
私は去年今年と席に恵まれました。
またよろしくお願いします。
by へいぞう (2011-12-13 10:28)
大会お疲れ様でした、入賞おめでとうございます!
胴の間で82匹は、別次元です(@_@)
私は2号船の、同じく右舷胴の間でしたが59匹でした、、、
3隻とも似たような状況だったと思いますので、自分の釣り座でも十分チャンスはあったんだと思います。
>胴の間だって全然釣れるんですよ技術と執念があればね。
常連の皆さんがこれを証明していますね!私は、執念だけはあると思ってますので、、、技術を磨いていきたいです。
by みのろう (2011-12-13 12:50)
先日はお疲れ様でした。
今年もやるだけのことはやりました。
次は来年ですね。また1から作り直して挑みます!!。
by S.Jr (2011-12-13 20:35)
大会お疲れさまでした。
実は、大会前日に荒川屋さんの午前船に行きました。下手くそが混雑した船で迷惑かけてもなと思いまして。結果は惨敗。外道の30cm位のホウボウを刺身にしたら、当日釣ったキス全部の刺身よりも量が多かったです(笑)
釣れていた両脇の方々と比べると、遠投出来てないわ、誘いが下手だわですっかり自信喪失。最後の一時間だけ天秤から船宿で買った胴突きにして両隣の方のマネしたらちょっと釣れたんですが悔しい・・・。天気予報がよければ、今週土曜の午前にリベンジに出かける予定です。
ところで、もしよろしければ教えて頂きたいのですが。1.75mの竿で胴突きを初めて使ったのですが、一番下にオモリがある分、タラシの重心の来る場所が長くなって投げるのが難しいということはないですか?今まで天秤でしか釣ったことがなく、仕掛けの長さは意識したことがないのですが、今回は気になって仕方がなかったのです。
by Q (2011-12-13 21:04)
大会お疲れ様でした。
胴の間で入賞はすごいです。
ということは、妖怪人間トムに変身すれば軽く優勝でしたね。
荒川屋の前を釣りの行き帰りと通りましたが、
非常に盛り上がっているようでした。
来年は、大会に参加したいと思います。
by クマドン (2011-12-13 21:51)
大会おつかれさまでした。
胴の間だろうがなんだろうが入賞できる場所なんですよね。
技術と執念と情熱があれば。そして最後は気持ち(ハート)ですね・・・
あったんだけど、まだまだシロギスさんほどでは無かったようです。
社長にも言われました。「技術は文句なし!笑、後は精神面」
来シーズンもよろしくお願いします!
by サト (2011-12-13 22:37)
小物だいすき!さん
ありがとうございます。
シロギスやりましょうよ。(笑)
でも、沖釣りの魅力は美味しい魚を釣ることも重要なポイントですよね。
一つの釣物に通い続けるのやはり上達への近道ですね。
by Shirogisu (2011-12-13 23:52)
コシチャーさん
是非、参加してください。
絶対に得るものがありますよ。自分の実感があるし、その中で比べて凄い事が起きたり、案外変わりなかったりといろいろあるから面白いですよ。しかも、終了後は生で情報交換できちゃうし。格安です。(爆)
日曜が休みなら同船できますね。ちなみに18日はA屋休みらしいです。
風邪はお大事に。マイコちゃんじゃないよね。
by Shirogisu (2011-12-13 23:57)
へいぞうさん
ありがとう。
そうだなぁ、どうしてもリズムを切らないといけない状態になる時がはさまるけどまあ仕方ないね。底を15mは探れる投入位置から一気に船下付近3mというような対応になったりね。船下待ちちたいのを入れ替えとかね。それも乗り越えてもっとぶちかませるように修行しますよ。(笑)
席に恵まれても、そこできっちりやり切れるのも実力ですから。
by Shirogisu (2011-12-14 00:07)
みのろうさん
ありがとう。
お疲れさまでした。朝、慌てたでしょ。(笑)
魚影的に場所的に3隻ともイーブンな条件でできた珍しい日だったと思います。そうなんだよね。毎年のこの大会の結果を見れば、胴の間だって諦めることはないです。それが見ごとに証明されてるよね。抽選だから午前中までトモが絶対的に有利な日でもそこに有望な人がみんな並ぶわけでもないし、ハマれなければ上にはこれないしね。
平成15年の日刊の数釣り大会はもろ胴の間のど真ん中で優勝しましたし。
執念+若さもあるじゃん。頑張って技術を磨いてください。 A屋に通うといろんな世代とそれぞれの釣りで切磋琢磨できますよ。
by Shirogisu (2011-12-14 00:28)
S.Jrさん
5位おめでとう。
しかし、いつもの釣座を引くとは、そして身うちは大ドモをひくとは。(笑)
なぜそのうちどっちかをオレに譲らない?そうすれば優勝したのに。(爆)
まだまだやることがあるよね。潮が速い時どう対応するか?まあ冬は潮そんなにいかないけど。潮先でどうするか?その辺だよな。
また、来年、優勝目指して頑張りましょう。
by Shirogisu (2011-12-14 00:35)
Qさん
土曜日に荒川屋に行ってたんですね。お疲れさまでした。
ご質問の胴突き仕掛けで投げる件ですが、私のやり方を含めて、それなりに人数が乗ってる胴の間でどう投げるかを、改めて記事として書きますのでしばしお待ちください。リベンジにいくとのことなのでそれまでには必ず。
by Shirogisu (2011-12-14 00:43)
クマドンさん
ありがとうございます。
変身が多少不十分だったかな?ところどころで周囲は唖然と首をひねってはいたのですがねぇ。(笑)
来年は、是非、大会に参加してみてください。
by Shirogisu (2011-12-14 00:46)
サト選手
おつかれさま。
いろんな人を客観的に一番見ている貞光さんが言うんだから、戦える技術は十分に備わっているはず。おれもそう思うよ。
大会でだって誰だって釣れない時間帯が絶対にあるよ。そこをどう我慢しつつ可能なら少しでも釣れるように修正しつつ、焦らずに乗りきれるか。あんありいろんなことをやり過ぎない。周りの釣れ方を釣っている人の実力込みで判断して、じゃあ自分はどのぐらいの対応をするか冷静に判断する。そんな感じかな。
by Shirogisu (2011-12-14 00:55)
大会お疲れ様でした。
また今年もカミさんに負けてしまいました。来年こそ勝つのが目標ですって小さい? やっぱり目標は優勝にするべきですか(笑)
by H原 (2011-12-14 09:43)
御疲れ様でした
3回目の参戦で 一番有利な席でした
おの御二人が来るまでは・・・・
胴の間でも キッチリ結果出せる様
修行したいと思います。
by N村 (2011-12-14 20:11)
H原さん
お疲れさまでした。
いいじゃないですか身近に目標があって。でも優勝も目指しましょう。(笑)
参加3夫婦がみんな奥さまの勝ちなんだよね。1組は私の一人飛ばしでトモ寄り、H原奥さまは私の左一人飛ばしだから見えてたのでんな感じだったかと言うと。けっこう待ち気味でじっくりやっていてもアタリはでていましたよ。ふだんやっていることをやっていたと思います。
男性はちょっと釣れないと女性に比べてパワーがあるので誘いが激しめになったり、投げ過ぎたりとかしちゃう傾向にいくかな。女性ゆえにパワーでは劣るもののじっくりやってうまくやれれば40~50ぐらいいける状況でもあったわけです。ただ、その上に積み上げるにはそれだけではないので、40~50のベースに+アルファの何かで60、70、と積み上げる必要はあるのですが。
by Shirogisu (2011-12-14 20:14)
N村さん
お疲れさまでした。
あの二人クラスがこなければN村さんは優勝の目がありましたね。でもそれも含めてその日の運命ですけど、結果は出てるじゃないですか。隣りが優勝で束釣るペースだったらかなり気が焦って崩れちゃう可能性もあるわけだから。
また、来年が楽しみですね。私も修行しよう。八景みんなで胴の間愛好会になったりして。(笑)
by Shirogisu (2011-12-14 20:22)